20~30代 先輩オーナーの開業ストーリー

独立のキーワード

POINT

頑張った分だけ成果になる

開業資金とリスクの低さ

法人化でビジネス拡大の夢

月商300万円若くして法人化を実現開業4年の「急拡大」理由

プロフィール

小林 健一さん  30代
大崎店 オーナー

新卒でスポーツクラブに入社後、友人が立ち上げたIT企業へ営業として転職。その後、兼ねてからの夢だった起業を実現するために退社。2013年3月、おそうじ本舗のFCオーナーに。

独立・開業したきっかけ

成長市場、業界のリーディングカンパニーおそうじ本舗なら、必ず成功すると確信しました

学生時代から、いつかは起業したいと考えていた。
35歳を目前に控え、今こそ独立の時と思い、FCフェアに。ラーメン屋やリペアなど様々なところを見ていく中で、最終的に選んだのがおそうじ本舗でした。

理由の一つは「成長市場だから」。
女性の社会進出や高齢者世帯の増加…家事代行サービスは今後も需要が伸びるはずだと思いました。
そしてもう一つが「開業リスクの低さ」。
当時から1000名以上のオーナーが成功している業界トップクラスの店舗数と実績。更に、開業資金やランニングコストが安く、広告戦略にも力を入れている。おそうじ本舗なら、努力すれば確実に成功すると確信したんです。

独立・開業の実績は?

開業1年目に月商100万円を達成
4年目で月商300万円。法人化も実現。

正直、開業後から本部の顧客紹介もあり、驚くほど経営は順調でした。
1人で開業し、4ヵ月目で黒字化。その後1年目で月商100万円を達成。2年目からはリピートも増え、案件数がさらに増加しました。

一方、1人では対応しきれず、このチャンスロスをなくし、収益を更にアップさせるため、新たに従業員を2名雇用。
結果、開業4年目には、月商300万円に。

仕事の魅力・やりがいは?

年商1億円を目指す
おそうじ本舗なら、実現まで遠くない

この仕事の醍醐味は、販促活動やお客様へのサービス・提案などきちんと努力していけば、必ず成果になって返ってくること。
開業から10年以内に年商1億円を目指してますが、決して夢物語ではないと思っています。

そして、従業員が育ってきたら、いずれは自分はマネジメントと経営に専念。更に、おそうじ本舗だからできる新たなサービス提供・事業拡大を目指したいです。
売上も順調に伸びているので、法人化をする予定です。
実際に成果が出ているからこそ、夢が抱ける。
これからもっと、仕事が楽しくなりそうです。

今だから話せる笑える話

失礼のないように。
意識していたつもりが……

仕事の丁寧さはもちろん、礼儀・身なり、またお願いしたいと思ってもらうためには印象も大切。ですからその日も細心の注意を払っていました。作業も終盤に差し掛かり、仕上がり確認のためにお客様のお名前をお呼びしたところ、「先ほどから名前、間違えてます」とのご指摘が。お客様がとても良い方だったのでよかったのですが、恥ずかしさと申し訳なさで胸がいっぱいになりました。

ワークライフバランスは?

がむしゃらに仕事して休みはがむしゃらに家族サービス。

正直、まだまだ仕事に邁進していかなければならない時期。 プライベートの時間も、仕事のことを考えることは多いです。とはいえ、家族の為の時間も大事にしていて。普段は子育てで息つく暇もない妻に代わって、休日は私が家で子どもの面倒をみたり、水族館に連れて行ったりして、妻が買い物や気分転換できる時間を創っています。

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